Sunday, March 11, 2012

「チャーリーと」ういねずみとホホ白ザメ (Charlie the Mouse and the Great White Shark)


昔々、「チャーリー」とうい小さいねずみです。チャーリーはあたまがいいて、いつも新しい物を習いました。でも、たくさんどうぶつはチャーリーが好きじゃありませんでした。

あの日、チャーリーはとても大きい猫に食べられました。チャーリーはビーチに行きました。チャーリーは猫が海が大きらいと知りました。チャーリーはドック(dock)にすわりました。

猫は「ねずみ、ねずみ。私はぜんぜんねずみちゃんを食べない。ビーチで歩きにくい。来てください。」と言いました。

チャーリーは「いいえ!」と言いました。

猫はおこりしました。猫は残しました。

チャーリーは心配しました。猫はビーチのそばだったかもしれません。チャーリーはドックの上一人でと思ういました。 でも、チャーリーは一人でいませんでした。ホホ白ザメは海に住んでいました。

ホホ白ザメは「しつれします。魚みん(fishermen)がここのそばかどうか知る?」と言いました。

チャーリーはびっくりしました!「うあ!ホホ白ザメ!食べなくてください!」

ホホ白ザメは「ごめんなさい小さいねずみ。私はねずみさんを食べたくない。魚みんはここのそばかどうか知りたい。」と言いました。

チャーリーは漁みんをさがしました。「いいえ、魚みんを見ない。」と言いました。

ホホ白ザメは「いい」と言いました。ドックのそばにおよきて、チャーリーを見ました。「アーウィン(Erwin)と申す。」と言いました。

「チャーリーと申します。どうぞよろしくおねがいたします。どうしてアーウィンさんは漁みんをさがする?」と聞きました。

アーウィンは「私は魚みんにられる(to hunt。どうしてチャーリーさんはドックにすわる?」と聞きました。

チャーリーは「猫は私を食べたいから、私はドックにすわている。私はここで安全だ。」と言いました。

「そうです。たいへんだ。」

チャーリーとアーウィンはたくさん時に話しました。夜になりて、チャーリーは家に行かなくちゃいけませんでした。

チャーリーは「すみませんアーウィンさん。私は家に帰らなくちゃいけない。でも、猫は。。。」チャーリーは猫が待つかもしれると思いました。

「私はチャーリーさんを家まで送る。チャーリーさんは私の背にすわる。」と言いました。

チャーリーはアーウィンの背に乗りて、チャーリーを家まで送りました。チャーリーは猫お見ませんでした。

「アーウィンさん、家まで送ってくれてありがとう。今、私は安全だ。明日、私たちは話せる?」と聞きました。

アーウィンは「はい。明日、私はここに来る。」と言いました。

「はい、ありがとう。じゃあ、まった明日。」

チャーリーはアーウィンさんが海におよぎました。チャーリーとアーウィンは友だちになりました。友達になるから、猫はぜんぜんチャーリを食べました。

2 comments:

  1. いい話ですね。 子供の時に読んだ話ですか。 自分で作りましたか。

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  2. ありがとうございました。私は作りました。

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