昔々、「チャーリー」とうい小さいねずみです。チャーリーはあたまがいいて、いつも新しい物を習いました。でも、たくさんどうぶつはチャーリーが好きじゃありませんでした。
あの日、チャーリーはとても大きい猫に食べられました。チャーリーはビーチに行きました。チャーリーは猫が海が大きらいと知りました。チャーリーはドック(dock)にすわりました。
猫は「ねずみ、ねずみ。私はぜんぜんねずみちゃんを食べない。ビーチで歩きにくい。来てください。」と言いました。
チャーリーは「いいえ!」と言いました。
猫はおこりしました。猫は残しました。
チャーリーは心配しました。猫はビーチのそばだったかもしれません。チャーリーはドックの上一人でと思ういました。 でも、チャーリーは一人でいませんでした。ホホ白ザメは海に住んでいました。
ホホ白ザメは「しつれします。魚みん(fishermen)がここのそばかどうか知る?」と言いました。
チャーリーはびっくりしました!「うあ!ホホ白ザメ!食べなくてください!」
ホホ白ザメは「ごめんなさい小さいねずみ。私はねずみさんを食べたくない。魚みんはここのそばかどうか知りたい。」と言いました。
チャーリーは漁みんをさがしました。「いいえ、魚みんを見ない。」と言いました。
ホホ白ザメは「いい」と言いました。ドックのそばにおよきて、チャーリーを見ました。「アーウィン(Erwin)と申す。」と言いました。
「チャーリーと申します。どうぞよろしくおねがいたします。どうしてアーウィンさんは漁みんをさがする?」と聞きました。
アーウィンは「私は魚みんにかられる(to hunt)。どうしてチャーリーさんはドックにすわる?」と聞きました。
チャーリーは「猫は私を食べたいから、私はドックにすわている。私はここで安全だ。」と言いました。
「そうです。たいへんだ。」
チャーリーとアーウィンはたくさん時に話しました。夜になりて、チャーリーは家に行かなくちゃいけませんでした。
チャーリーは「すみませんアーウィンさん。私は家に帰らなくちゃいけない。でも、猫は。。。」チャーリーは猫が待つかもしれると思いました。
「私はチャーリーさんを家まで送る。チャーリーさんは私の背にすわる。」と言いました。
チャーリーはアーウィンの背に乗りて、チャーリーを家まで送りました。チャーリーは猫お見ませんでした。
「アーウィンさん、家まで送ってくれてありがとう。今、私は安全だ。明日、私たちは話せる?」と聞きました。
アーウィンは「はい。明日、私はここに来る。」と言いました。
「はい、ありがとう。じゃあ、まった明日。」
チャーリーはアーウィンさんが海におよぎました。チャーリーとアーウィンは友だちになりました。友達になるから、猫はぜんぜんチャーリを食べました。
いい話ですね。 子供の時に読んだ話ですか。 自分で作りましたか。
ReplyDeleteありがとうございました。私は作りました。
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